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株式(38)信用取引の用語一覧

2021/4/16  

信用取引に関する用語の中で誤解されやすい用語や、聞き慣れない用語をまとめました。まとめたというほどないんですけど・・・・。あくまでこのブログを読みやすくする目的で、なるべく短い文章でざっくりと説明しています。

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株式(37)信用取引 両建ての恐怖と実現益への拘り

2021/4/16  

損切りに慣れる事は大切です。しかし、損失の垂れ流しに慣れてはいけません。難しい所です。投資を続けていくためには、損切りは凄く大切ですが、実現益に拘る強い気持ちも大切です。

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株式(36)信用取引を使うとこんな事が出来ます

2021/4/11  

信用取引は、確かに現物取引にはないリスクもありますが、他の投資家が使っている有利な制度を、「自分は使わずに勝てる」と思う方が、「どうなんだろう?」と私は思います。

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株式(35)制度信用と一般信用の主な違いと各種規制

2021/4/6  

制度信用の足りない部分を一般信用で埋めるという感じです。売建てで逆日歩が発生しそうな銘柄以外は制度信用取引で良いと思います。売買規制は、証券取引所、証券金融会社、各証券会社などが、相場の過熱と貸株不足を抑えるために掛けます。

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株式(34)信用取引のコストを1つづつ解説

2021/4/1  

レバレッジを掛ける事や空売りなどのリスクにはメリットもあります。しかし、信用取引のコストにはメリットがありません。そして、なかなかに大きいです。信用取引をお勧めしない理由があるとすれば、コストの大きさかも知れません。

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株式(33)信用取引の魅力はレバレッジと売建てと税金対策

2021/3/27  

信用取引の魅力は、何と言ってもレバレッジと売建てです。これらはリスクとしても1番に取り上げられる事です。レバレッジを掛ける事のリスク対策は、現物取引で儲かっている事であり、売建てのリスク対策は、見通しを外した時に、躊躇なく損切り出来る事です。

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株式(1)大きな魅力と難しい銘柄選定 難易度はやり方次第

2020/8/22  

「値上がり・配当・株主優待」。言葉にすると平凡な魅力ですが、そのどれもが凡庸ではないレベルの魅力で溢れています。まず得意な銘柄を持つという事から始めます。株式は銘柄数が非常に多いので、得意な銘柄を持つ効果は絶大です。

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株式(2)3つのリスクと、コストを考えたリスクヘッジと分散投資

2020/8/22  

株式のリスクで代表的なものは3つあります。株価変動リスク・流動性リスク・信用リスクです。このうち、毎回向き合うリスクが株価変動リスクです。そして、残りの2つのリスクの殆どが株価変動リスクに集約されます。

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株式(3)初心者が最初からやるべき上達のコツ 覚える事が多すぎる問題

2021/1/4  

投資 上達のコツです。特に慣れることが必要で、変な癖が付く前にやっておいた方が良さそうなことをピックアップしました。最初にやっておいた方が良い事と、最初からやっておいた方が良い事があります。

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株式(4)ファンダメンタルズ分析 マクロと業種別の投資環境

2020/4/25  

実戦では、業種別やテーマ別のレポートがカギになります。また、マクロの投資環境で各種経済指標は国の現状、経済政策は「景気のコントロールをするため」と考えればシンプルです。では、景気対策って?如何にして物やサービスを売るかという事です。

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株式(5)ファンダメンタルズ分析 割安株(バリュー株)って何?

2020/4/25  

個別企業のファンダメンタルズ分析は、企業の財務状況や業績を元にして、株式の本質的価値を見いだそうとするものです。割安株投資は株価が現在の本質的価値と比べても割安な銘柄を選ぶため、全体的にローリスク・ミドルリターンが狙えます。

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株式(6)ファンダメンタルズ分析 成長株(グロース株)って何?

2020/4/25  

テンバンガード(10倍になる銘柄)や100倍になる銘柄がでるのは、ほぼこの成長株というカテゴリーになります。しかし、株価位置としては、かなり上がった所を買うことになります。安いところが買えればいいんですけどね。

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株式(7)テクニカル分析は株価位置、ひいては投資家の行動を分析する

2020/4/25  

ともすれば、テクニカル分析は数字の羅列と計算ばかりに気をとられてしまいますが、「過去の投資家の行動から、未来の投資家の行動を予想する」というものです。人の心と行動を予想する事こそがテクニカル分析です。それを数学で絞り込もと言うものです。

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株式(8)材料株の循環物色は投資家の性格と行動からの銘柄選定

2020/4/25  

銘柄を選ぶ時は「その銘柄が良い」理由の他に「その銘柄の良さに、これから人が気付く」理由も、少し考えましょう。自分が先に良いと気付いた銘柄に、後からどれだけの人が同じように良いと気付いてくれるかという点がポイントになります。

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株式(9)企業の本質的価値からの銘柄選定2つとスクリーニング

2020/4/25  

企業の内容から選ぶ銘柄選定には、あの有名な2つの方法があります。トップダウンアプローチとボトムアップアプローチです。そしてもう1つ、銘柄スクリーニングによる銘柄選定は、ファンダメンタルズ分析とテクニカル分析を同時に行えます。

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